モテ男情報発見!「希望者全員対象」のiPhone6以降の機種でバッテリー交換、Apple Storeに行くならお早めに

これってアップルさんが信用を取り戻すために頑張っちゃってるやつですかね。

古い携帯の動きをあえて悪くして新しい機種を買わせようとシチャーダメだよね。

端末を守るために遅くするとかならまだわかるけど、誤解されちゃうよね。

ということで以下本文です!

 

既報の通り、Appleが発表している「iPhoneのバッテリー交換プログラム」では、iPhone 6以降なら希望するユーザー全てを対象にバッテリーを交換してくれる。

 

 

対象は、iPhone SE、iPhone 6、iPhone 6 Plus、iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone X。

iPhone本体保証およびAppleCare+による延長保証期間内であれば無償交換で、そうでない場合も3200円(本来は8800円)と割安で交換できるため、一時期は在庫切れで予約が取りづらい状況も続いていた。

交換方法はiPhoneをサポートに送って交換してもらう「配送」と「店舗持ち込み」の2つがある。店舗に行く場合は、Apple Store店舗内のサポート窓口「Genius Bar」か、Appleと同等のサポートを受けられる正規サービスプロバイダー(ビックカメラなど)に持ち込めるが、事前の予約が必要だ。

バッテリー交換プログラム自体は12月末まで提供しているのだが、店舗への持ち込みを考えている人はなるべく早めに、できれば9月上旬までに済ませた方がよさそうだ。

というのも、ご存じの通り毎年9月は新iPhoneの発売が予定されているからだ。例年通りだと、9月中に発表イベントを行い、新iPhoneの予約受付を始める。

この時期になると、買い替えを考えるユーザーでApple Storeは混雑することが予想されるため、早めにバッテリー交換の準備をしておいた方がいいだろう。交換方法と事前準備についてはこちらの記事でまとめている。

うわさによると、次期iPhoneは5.8インチ、6.1インチ、6.5インチの3モデルになるとされている。5.8インチと6.5インチは有機ELディスプレイ、6.1インチは液晶ディスプレイになるという。

まだ詳細が発表されていないため、新機種に買い替えるか、バッテリーを交換して手持ちのiPhoneを使い続けるかも悩ましい所だろう。

12月末も駆け込み需要でまたバッテリーが在庫切れになったりする可能性がある。バッテリー交換がまだの人は今の時期か、新iPhoneへの買い替えが落ち着く11月頃を狙うのがいいかもしれない。

 

こりゃいくっきゃないっす!!!女友達や彼女のバッテリーも変えてあげたらモテ男度数アップ間違えなしですね!

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