【話題の種】え?!勘違いじゃない?「Apple社」渾身の一撃!

Twitterでも大分賑わせているのが、

Apple社から出ている「MacPro」のお話ですね。

メモリの最大値が「1.5TB」

これを聞いた瞬間は、まず、HDDの話?かなとなってしまいましたが、

その程度じゃ話題になるはずもないだろうと、調べてみました!

 

本当にメモリが1.5TBだった…

最大値なので標準装備ではないことを先にお伝えしておきますね!

1.5TBってどれくらいの話なの?という方もいるかもしれませんね。

そもそも、一般家庭のPCで現在標準なのは4GB前後が標準搭載ではないでしょうか?

ざっと計算しても37.5倍の差があるわけですが、1日がかりの作業が30分くらいで終わるわけですよ。

 

PCの計算力で丸1日かかることなんてことは早々ないのですが。

自信でメモリの増設を行わなければいけません。

最大値までの装備をさせるとなると、1枚128GB×12ソケットになります。

128GBのメモリは1枚のものだと…「約44万円」です!

メモリを最大まで上げるのに「528万」近くかかる訳ですから、

本体代を含めるといくらになるのかな?

正直一般家庭向きではないことはよくわかりました!

でも、販売するからには買い手がいるわけです。

どこかの企業が買うんでしょうけど、

夢のような性能を最大限まで発揮させるようなプロジェクトって一体…

ただ、Appleの開発者カンファレンスでは一つの注目のネタになったと思います!

それがこうやってTwitterで話題になったり、こうやってブログを書く人も大勢いることでしょう。

それも踏まえた発表なんですから、Apple社は本当に侮れませんね…

しかも、その価格を調べてしまったからには、

iPhoneがモデルが出るごとに高くなっていても、

少しだけ感覚がマヒさせられてしまっています。

あぁ、次のiPhone買うか悩むなぁ…

みなさんはiPhone買い替えどうしますか?

ちなみに、様々なところで

おろし金とすでにあだ名がついています。

どういうこと?って方はこちらをご覧ください。

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